
カリーノ・スケルツォ交響楽団ニューイヤーコンサート、無事終演。
(10日、川崎市教育文化会館)
オーケストラは現有の力を出し切ったと思う。
弦、特にヴァイオリンにさらなる音の厚みが欲しかったか。
管楽器もブラームスを相手によく健闘した。
これからに繋がる貴重な体験になったことだろう。
リストのピアノ協奏曲を弾いた山崎麻衣さん、打鍵の力強さと安定した技術を兼ね備えており、今後が楽しみである。
今回、塚田吉幸先生がシンバルをお手伝いくださった。
何という贅沢!
メンバーの皆さん、おつかれさまでした。
エキストラの皆さん、ステージマネージャーの土井さん、裏方の皆さん、ご協力ありがとうございました。
そして…
寒い中ご来場くださいましたお客様に厚く御礼申し上げます。
またお会いしましょう!


またお会いした際はどうぞよろしくお願いいたします。風邪などひかれませんように・・・。
おかげさまで帰りの道中は凍結が少なく
バスはほぼ予定通り到着しました。
お菓子はいかがでしたでしょうか。
帰りのバス車中泊から現在まで、ブラームスの
交響曲第2番の終楽章とアンコール曲のポルカ「雷鳴と電光」が鳴り響いております。
この時期の北陸地方は雪と雷の日が多いので
妙に親近感がわきました。
とにかく素晴らしい演奏をお聞かせいただきありがとうございました。
結成して間もない第一回目の演奏に立ち会えて光栄です。
またよろしくお願いいたします。
ところで、余談ですがポルカ「雷鳴と電光」動画で検索したら面白いページが載ってましたので
もしよかったらご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=f90khbADaPo
太鼓の達人です。
二日間、本当にお世話になりました!
たくさんたくさん助けていただきました。
またぜひご一緒できればと思います。
寒い日が続きます…ご自愛くださいませ。
norisukeさん、改めまして遠路はるばるありがとうございました。
宝達、美味しくいただいております!
今回、インターネットと音楽を通してこのように素敵な絆が生まれましたこと、本当にうれしく思います。
これからもよろしくお願いいたします。